代表者飯島きよかの執筆活動「成年後見制度の活用方法」の紹介。

 
広島県内全域対応、あすみあ総合司法書士法人。司法書士含めスタッフ全員が女性。簡易裁判所認定司法書士。地元広島で15年以上の実務経験あり。2000事例以上の実務経験あり。
 
相談ご予約ダイヤル082-569-5323     インターネットからのお問い合わせメールフォーム(相談日程のご予約)のお申し込みはこちら。SSL暗号化通信としております。 
 
相続 離婚 後見(終活) 借金整理
 
最終更新日:2017年10月5日
  • 代表者ご挨拶
  • 事務所案内
  • 料金表
  • スタッフ紹介
  • 依頼者様の声
  • 相談料について

          執筆 きゃぷす便り 「後見制度の活用方法」
   
           代表司法書士 飯島きよかが執筆しているきゃぷす便りをご紹介します。
   
 

 

もみじ
きゃぷす便り 第22号「後見制度の活用方法 第1回」  2012年 2月15日発行
 

後見制度の活用方法 第1回

<記事詳細>

今回から後見制度についてご紹介させていただきます。まずは後見手続き利用チャートをご覧下さい。

@将来、認知証になった後のことが心配(今は、元気で判断能力に問題ない)
公証人役場で3つの契約をする
 《 任意後見制度
    ↓ 
【契約1】見守り及び財産管理契約
認知症になるまで、将来の任意後見人(※1)に銀行の手続きなどを委任します。
(お手伝いの内容)定期的な訪問・金融機関での、入出金の付き添いや代行・入院
手続きに関する契約など
(いつから)契約時から、任意後見が始まるまで

   【契約2】任意後見契約
      将来、認知症になった時に、任意後見人にしてほしい事を決めておきます。
      (お手伝いの内容)任意後見契約で、あらかじめ定めた財産管理や療養看護に
                関する法律行為
      (いつから)認知症発症時から、お亡くなりになるまで。

   【契約3】死後事務委任契約
      亡くなった後、して欲しいことについて、決めておきます。遺言とは別です。

  《 法定後見制度 》
 家庭裁判所への申立が必要
A補助(※2)
最近、もの忘れが出てきたかと思う時がある(判断能力に少し衰えがある)

B補佐(※2)
しっかりしている時もあるけれど・・・(判断能力にかなり衰えがある)

C 後見(※2)
  しっかりしている時はほとんどない(判断能力が非常に減退している)

このように、ご本人様にどのようなお手伝いが必要か(=判断能力の程度)によって、どの手続きが必要なのかを判断していきます。

(※1)(※2)司法書士が任意後見人・補助人・保佐人・後見人になることも可能です。

 次回からは、このチャートを基に、お話を進めていきたいと思います。

もみじ
きゃぷす便り 第23号「後見制度の活用方法 第2回」  2012年4月15日発行
 

後見制度の活用方法 第2回

<記事詳細>

後見制度には、大きく分けて「任意後見制度」「法定後見制度」の2つの種類があります。今回は、「任意後見制度」についてお話していきます。

@見守り及び財産管理契約

  認知症になるまで、将来の任意後見人に銀行の手続きなどを委任します。
  (お手伝いの内容)・定期的な訪問・金融機関での入出金の付き添い、代行・入院手続きに関する契約など
  (期間)契約時から任意後見が始まるまで

A任意後見契約

  将来、認知症になった時に、任意後見人にしてほしいことを決めておきます。
  (お手伝いの内容)任意後見契約で、あらかじめ定めた、財産管理や療養看護に関する法律行為
  (期間)認知症発症時から、お亡くなりになるまで

 

B死後事務委任契約

  亡くなった後、してほしい事について、決めておきます。遺言とは別です。
  (お手伝いの内容)死後事務委任契約で、あらかじめ決めておいたこと
             例:仏壇の処分・葬儀・納骨など
  (期間)お亡くなりになった後

上記@〜Bまでの3つを公証人役場で契約をします。

今のうちに、自分で将来のことを決めておけますので、安心です。
ただし、この契約で決めることができるのは、「将来、認知証になった後」のことです。

では、「認知症になる前」と「死亡した後」について、決めておくことはできないのでしょうか。
例えば、1人で暮らしていらっしゃる方が、「認知症ではないが、入院中の銀行手続きを依頼したい」とか、自分が亡くなった後の、荷物の処分を依頼したい」という時です。

これらも、予め契約をしておくことが可能です。
・「認知症になる前」のことを決めておく〜「見守り及び財産管理契約」
・「死亡した後」のことを決めておく〜「死後事務委任契約」

この2つの契約を、「任意後見契約」と一緒に行います。ちなみに、「遺言」は、自分の財産を誰に遺すかを決めることですので、「死後事務委任契約」とは異なります。

@「見守り及び財産管理契約」A「任意後見契約」B「死後事務委任契約」の3つをすることで、「現在から死亡した後」まで、もれなく、「誰」に「何」をお願いしたいのかを決めることが可能になります。

任意後見制度Q&A

Q:どんな時に利用するのでしょうか

A:今は元気で、判断能力に問題ありませんが、将来、認知症になった後のことが心配な時です。

Q:どんな事ができるのでしょうか

A:もし認知症になったら、「誰」に「何をしてほしいのか」を今のうちに、具体的に決めておきます。「誰」は身内の方でもいいですし、司法書士のような専門家に頼むことも可能です。

Q:どうやってするのですか

A:公証人役場で、公正証書を作成します。裁判所の手続きではありません。(実際に後見が必要になった時は、家庭裁判所の手続きになります。)

もみじ
きゃぷす便り 第24号「後見制度の活用方法 第3回」  2012年6月20日発行
 

後見制度の活用方法 第3回

<記事詳細>

前回まで、後見制度には、大きく分けて@「任意」後見制度と、A「法定」後見制度の2つの種類があるというお話をさせていただきました。今回は、前回に引き続き、「任意」後見制度について、具体的に、当事務所で契約をさせていただいている方の例を基に話を進めていきます。
 

相談者様:65歳女性(今は、全くお元気で、判断能力も正常です)

ご希望内容

ア.身内が全くいないので、施設に入る際の、身元引き受けをしてほしい
イ.自分では分からないので、認知症になった時に、教えてほしい
ウ.入院する時に保証人になってほしい
エ.自分が銀行に行けない時に、自分の代わりに行ってほしい
オ.認知症になった時に、施設との契約や、入院契約をしてほしい
カ.認知症になった時に、財産管理をしてほしい
キ.死んだ後に、荷物の処分をしてほしい
ク.死んだ後に、お葬式や納骨の手続きをしてほしい

ご希望の内容を見ると、大きく3つの時期に分けることができます。

現    在 :ア・イ・ウ・エ(@の時期)

認知症発症:ウ・エ・オ・カ(Aの時期)

死    亡 :キ・ク(Bの時期)

そこで、公証人役場で、各時期に応じた契約を3つ行い、具体的な内容を書いていきます。

@の時期⇒【見守り及び財産管理契約】

Aの時期⇒【任意後見契約】

Bの時期⇒【死後事務委任契約】

 これで、現時点から、亡くなった後の事まで、全ての時期について、決めておくことができるのです。

もみじ
きゃぷす便り 第25号「後見制度の活用方法 第4回」  2012年8月20日発行
 

後見制度の活用方法 第4回

<記事詳細>

前回、「任意」後見制度について、3つの契約をすることで、「現時点から亡くなった後の事まで、全ての時期について決めておくことができる」というお話をさせていただきました。

今回は、【見守り及び財産管理契約】(@の時期)の具体的な内容について、話を進めていきます。

【見守り及び財産管理契約】

@の時期(現時点から、認知症が発症するまで(=任意後見契約実行)の間のこと)について、決めておきます。

●「見守り」とは、定期的にお電話や訪問をさせていただき、いろいろなご相談をお受けします。また、良く相談されるのは、「自分は、認知症になったかどうか分からないので、怪しく(ご本人のお言葉です)なったら、すぐに教えて欲しい」ということです。
確かに、自分では判断できませんので、不安だと思います。お会いしてお話しした後、「全く問題ないと思いますよ」とお伝えすると、みなさま、安心されます。

●「財産管理契約」とは、認知症が発症しているわけではないのですが、ご自身で財産管理をするのが難しくなられた場合、例えば、怪我をして病院に入院してしまった時などの財産管理について、予め、決めておくものです。

この時期は、ご本人さんの判断能力に全く問題はありませんので、最初に「契約」をした後は、特に何か手続きをすることはありません。

一緒にご飯を食べに行ったりすることもあります(笑)。この時期に、いろいろお話しをさせていただくことで、より信頼関係を深めることができます。
また、ご本人さんの好みなども分かりますので、A、Bのお手伝いの際に、より、ご本人さんの希望に沿った内容で、進めていくことができるのです。

もみじ

きゃぷす便り 第26号「後見制度の活用方法 第5回」  2012年10月20日発行

 

後見制度の活用方法 第5回

<記事詳細>

今回は、うちの事務所でお手伝いをしている【見守り及び財産管理契約】の事例をご紹介します。

【ケース1】 「見守り」中の方

70代、女性。広島の施設に入所。入所される際に、@「見守り及び財産管理契約」、A「任意後見契約」、B「死後事務委任」の3つを契約。1カ月に1回の連絡と、3カ月に1回、施設を訪問。

ご本人様は、しっかりしていらっしゃいますので、日常生活で、特にお手伝いが必要なわけではありません。しかし、いざという時(入院された時の契約など)のお手伝いをしております。まさしく、「見守り」中です。

【ケース2】「財産管理契約」中の方

 80代、女性。自宅でお一人で生活。@「見守り及び財産管理契約」、A「任意後見契約」、B「死後事務委任」の3つを契約。最初は、「見守り」をしていたのですが、ご本人様の希望で、「財産管理契約」に移行。

 ご本人様は、しっかりしていらっしゃいますが、ご自宅に通帳などを置いておくのが心配ということで、「財産管理契約」に移行しました。年金の管理や支払いの管理、月の生活費のお渡しなどを行っております。

 *【見守り及び財産管理契約】は、【見守り】と【財産管理】に分かれます。まずは、【見守り】から始まり、ご本人様の希望により、【財産管理】に移行します。

 この時期は、ご本人様の判断能力に、全く問題がありませんので、希望されることをお手伝いするという状況です。(お菓子きてとか(笑))。

 また、1人暮らしの方の場合、「主治医や、ケアマネージャー、近所の方」など、周りの方の支えが必要になりますので、その方々との関わりも大事になってきます。この時期から深く関わることで、例え認知症になったとしても、ご本人様の希望に沿った内容で、お手伝いすることができるのです。

もみじ

きゃぷす便り 第27号「後見制度の活用方法 第6回」  2012年12月20日発行

 

後見制度の活用方法 第5回

<記事詳細>

「後見制度の活用方法」の第3回で、「任意」後見制度について、3つの契約をすることで、「現時点から亡くなった後の事まで、全ての時期について、決めておくことができる」というお話しさせていただきました。
今回は、【死後事務委任契約】(Bの時期)の具体的な内容について、話しを進めていきます。

【死後事務委任契約】
Bの時期(亡くなられた後)について、決めておきます。
一般的なのは、「お葬式の方法」、「納骨の方法」、「財産の処分方法」の3つになります。
「〇〇寺に納骨してほしい」「○○のお墓に入れてほしい」「お葬式は、〇〇社に頼みたい」
「家の荷物を全て処分してほしい」などなど・・・。そういう希望を細かく決めておくことができます。

 ここで、気になるのが、「遺言」との違いです。最も大きな違いは、「誰が手続きをするか」という点です。
「死後事務委任契約」は、文字通り、「契約」ですから、お願いする方(=委任者)と、実行する方(=受任者)の2名で、手続きを行います。受任者には、契約の内容を、きちんと実行する義務が発生します。

これに対し、遺言は、遺言する方の想いを、自分1人で、遺しておくものです。自分1人で行うものですから、いくら遺言書に記載していても、必ずしも希望通りに手続きしてもらえるとは限りません。そもそも、遺言は、「自分の財産をどのように遺すか」を伝えるために、行うものです。
このように、死亡後のことを決めておくという意味では、両方とも同じなのですが、内容は全く異なります。「死後事務委任」をする場合、「遺言」と一緒に行うのが、最も良い方法でしょう。

もみじ

きゃぷす便り 第28号「後見制度の活用方法 第7回」  2013年2月20日発行

 

後見制度の活用方法 第7回

<記事詳細>

 これまで、3つの契約をすることによって、「現在」から「死亡後」のことまで、全て、自分で決めておくことができるというお話しをしてきました。(下の表のとおり)

 今日は、任意後見の手続きを進める際、事務所にご相談にいらっしゃる方と、どのようにお話しを進めていくか、具体例を書いていきます。

●ケース1「自宅で1人暮らしをされている方」

事務所の電話が鳴る
「後見の事で、相談したいのですが、私には子どもがいないのですが、将来の事が心配です。今のうちに、将来の事を決めておけると聞いたのですが・・・」
・私「はい、お元気なうちに、ご自分の将来について、決めておくことができます」
・相談者さま「私の1番の希望は、可能な限り、自宅で生活していきたいということです」
・私「なるほど、分かりました。では、それを実現する方法を、一緒に考えていきましょう」

●ケース2「施設への入居と同時に、後見を検討される方」

相談当日
・相談者さま「これから施設に入りたいのです。施設の方から、任意後見の手続きを勧められたのですが」
・私「そうなんですね」
・相談者さま「私には身寄りがいないので、身元保証人の事も相談したいです」
・私「なるほど、分かりました。では、施設の方も一緒に、お話しを進めていきましょう」

どちらのケースにも当てはまることなのですが、まず、「強く望むこと」があり、それを「実現する手段」として、任意後見契約が使えるということです。上記の例で言えば、「一生、自宅で暮らしたい」「身元保証人の相談をしたい」ということでした。「一生、自宅で暮らす」ためには、「病気になった時の事、介護が必要になった時、どこにお願いするか。」などについても決めておきます。単に契約をするだけでなく、関係各所との調整も必要です。

後見というと、身寄りの無い方、家族が遠くに住んでいらっしゃる方の手続きというイメージがありますが、決して、そうではありません。「自分の人生を、最期まで、自分らしく生きる」その方法の1つとして、後見制度があるのです。自分自身の事、あるいはご家族の事として、もっと多くの方が、気軽に利用できる制度になることを願っています。

   
            当事務所の後見手続き 「5つの安心
   
 
1.女性司法書士・女性スタッフが対応します

女性司法書士2名とスタッフ3名、合計5名の司法書士事務所です。

女性ならではのきめ細かいサポート、依頼人のためになんとかしよう!という気持ちで、日々お手伝いしています。

子育て経験のあるスタッフが多く、小さなお子様をお連れでも安心してお越しください。

子育てイクちゃんサービスに登録しています。

2.実績豊富です 実績豊富です 創業依頼、後見手続きは、数多くの取扱い実績があります。
3.初回無料相談対応いたします

初回無料相談対応いたします
(問い合わせフォーム)

初回は無料でご相談をお受けします。

※電話・メールでの無料法律相談はお受けしておりません。事務所にお越しいただいての相談となります。ご了承ください。

「法律系の事務所は怖いな〜敷居が高いな〜」と思っている方が多いのですが、実は気軽に相談していいところです。

当事務所では、形式的ではなく「貴方、貴女のことを考えた手続」を常に考えています。

手続をする際のメリットやデメリットもきちんとお伝えしながらご相談をお受けします。

4.勧誘は一切いたしません 勧誘は一切いたしません ご相談の際に、手続きをするかどうか、その場で決めていただかなくても大丈夫です。ご自宅に戻られてじっくりご検討ください。

また、ご相談いただいたのちに、「ご依頼いただけますか」といった勧誘の電話は一切いたしません。相談者さまに「手続きをします」と意思表示していただき、委任状を書いていただいて、手続きがスタートします。
5.着手金0円 着手金0円 初回相談時に着手金をお支払いいただくことはありません
   
            依頼者さまの声(後見手続)
   
 

実際に手続をされた方から声(感想)をいただいております。ご覧ください。 

依頼者様の声(総合)

   
            依頼料金・報酬料金(後見手続)
   
 

当事務所では、手続の費用はいくらくらいかかるのか、明確にご提示しております。

料金表一覧です

費用について、ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

   
            どんなご質問でもお気軽にお問い合わせください。
   
 

ご相談のご予約、事務所の所在地を知りたいなど、ご遠慮なく、お問い合わせください。

お問い合わせ、相談ご予約番号は0825695323です。誠実に分かりやすい言葉で対応させていただきます。

インターネットからのお問い合わせ、相談のお申し込みはこちら。SLL暗号化通信しています。

まずはご相談下さい。

お電話の段階で相談料が発生することはありません
安心してご相談ください。

司法書士には、法律で守秘義務が課せられています。【秘密厳守】

 

 

 
ページの先頭へ
 

 

ご相談予約ダイヤルは0825695323です。誠実に分かりやすい言葉で対応させていただきます。
料金表
相続手続、相続登記、遺産分割協議
不動産登記、名義変更、売買、贈与
遺言書作成、公正証書
遺言書お預かりサービス
離婚手続、公正証書作成
後見手続、任意後見、法定後見
借金整理、債務整理、自己破産、個人再生
(新サービス)住宅ローン借り換えサービス
依頼の流れ

あすみあグループ|テレビCM



このCMに込めた想い
みなさまがご存知の「大きなカブ」の話しが基になっています。

1人では抜けない「大きなカブ」を、たくさんの人(動物もいますが(笑))の力を 合わせて、引っこ抜くお話しです。

私たち「あすみあグループ 新しいウィンドウが開きます」は、様々な専門家の集まりです。 

ご自身だけでは解決できな問題も、様々な専門家の力を合わせる事で、 「引っこ抜く」お手伝いをしたいと思い、このCMを作りました。 

おもてなし規格認定証2017

経済産業省の「おもてなし規格認証」 を受けています。
クリックすると認定証が表示されます。
新しいタブ


 
         当事務所へのアクセス方法など
付近地図
よく分からない、他の方法も知りたい・・・
  

  ※お車でお越しの場合は、近くの100円パーキングに止めてお越しください。


 ご相談のご予約、事務所の所在地を知りたいなど、ご遠慮なく、お問い合わせください。

お問い合わせ、相談予約ダイヤルは0825695323です。(電話でのご相談はお受けしておりません。対面相談となります。)誠実に分かりやすい言葉で対応させていただきます。

※電話、メールでの無料法律相談はお受けしておりません。

インターネットからの相談ご予約申し込み(対面相談)のお申し込みはこちら。SSL暗号化通信としております。

当事務所の依頼者様は、男性、女性、老若男女、さまざまな方がいらっしゃいます。

なお、お子様連れの方もご安心ください

広島市の子育て支援ネットワーク「イクちゃんネット」に加盟した事務所です。
お子様用のおもちゃ、ミルク用のお湯など、ご用意しています。
 >詳しくはこちらをご覧ください。

こちらの動画について

当事務所へのアクセス方法のご案内動画です。西方面、東方面の2つから、説明しております。ぜひ、ご参照ください。

アクセスの方法

お車でお越しの皆さまへ。広島駅から西へ車で10分。大進ギフトランドの近くです。 お車でお越しの皆さま

広島駅新幹線口から二葉方面に300メートルです。
ホテルチューリッヒを越え、左折して、お越しください。

公共交通機関でお越しの皆さまへ。アストラムライン城北駅から徒歩5分です。 公共交通機関でお越しの皆さま

広島駅新幹線口から出て、二葉町方面へ徒歩約5分のところにございます。

    矢印 矢印 矢印 Google Mapはこちら

 
         本ホームページ運営事務所
本ホームページ運営事務所は・・・

あすみあ総合司法書士法人
(旧名称:あすみあ司法書士事務所・飯島きよか司法書士事務所)

〒732-0052 広島市東区光町2丁目6番41号セネスビル4階
電話番号:082-569-5323   FAX番号 082-553-0856
平日:午前9時30分〜午後6時 第2第4土曜日:午前10時〜午後5時

※当事務所の営業日・営業時間のお知らせ:こちら
  今月の土曜営業日はこちら


インターネットからのお問い合わせ、無料相談(電話相談ではありません。対面相談)のお申し込みはこちら。SSL暗号化通信としております。


(電話・メールでの無料法律相談はお受けしておりません。対面相談となります。)

営業対象エリア(=ご依頼への対応エリア) 営業、対応エリア : 広島県内全域

なお、不動産登記、相続などで、「広島県内に物件があるが、住んでいるのは関東だけど...」「広島に住んでいて、相続する不動産が県外にあるんだけど...」という皆さまからも多数、ご依頼いただいています
まずはお問い合わせください。

  このページの先頭へ
 
PRIVECY PROTECTED NO COPY デザイン・画像・文章の複製は、禁止いたします。  依頼者様、相談者様の情報守秘に最善を尽くしております。ご安心下さい。