代表司法書士 飯島きよかのブログ

「広電ボウル」さんで、「相続・遺言」の相談会をします

こんにちは、司法書士の飯島です。

今日は、「無料相談会のお知らせ」です。

●日時:12月7日(金)←今週の金曜日です

    13時~16時

●場所:広電ボウル

https://www.hirodenplaza.co.jp/bowling/

 

 

今回は、「あすみあグループ」の税理士と一緒に、相談をお受けします。

 

あすみあグループ

https://asumia.jp/

 

松本裕之税理士事務所

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完全予約制なので、先ずは、あすみあ総合司法書士法人にお電話下さい。

0120-017-604

 

相談の帰りに、ボーリングとか、楽しそう🎳

 

 

 

 

2018/12/05

LGBTの方の遺言手続き

こんにちは、司法書士の飯島です。

今日は、「LGBT」の方の遺言手続きについて、お話ししたいと思います。

 

因みに、「LGBT」とは、

(ウィキペディア(Wikipedia)より)

●レズビアン(Lesbian)
レズビアン(L)とは、女性同性愛者。俗に、同性が恋愛対象になるという点を重視して、バイセクシュアルの女性を指す場合もある。

●ゲイ(Gay)
ゲイ(G)とは、男性同性愛者。俗に、同性が恋愛対象になるという点を重視して、バイセクシュアルの男性を指す場合もある。

●バイセクシュアル(Bisexual)
バイセクシュアル(B)とは、両性愛者。伝統的にバイセクシュアリティとは「男性・女性双方に性的魅力を感じる性的指向」として定義されている。同性愛、異性愛などの性的指向の間にあって、いずれをも包含するような指向である。

●トランスジェンダー(Transgender)
トランスジェンダー(T)とは、“自身の性と心の性が一致しないが、外科的手術は望まない人”[1]である。

 

です。

 

みなさんは、自分が亡くなった後、誰に財産を遺したいですか?

私は、今のところ(笑)、夫と子供です。

そして、私の場合は、遺言書を書かなくても、夫と子供に財産を遺せます。

 

これは、

民法という法律によって決まっている相続人

=私が遺したいと思っている人

だからです。

 

ただ、私は、

民法で決まっているから、夫と子供に財産を遺したいわけでは、

決してありません💢

当たり前ですね(笑)

 

愛する?家族だから、使って欲しい、それだけです。

 

では、同じように、愛する人に使って欲しいって思っても、

民法で決められている相続人が、

自分が遺したい人じゃない

場合もありますよね。

 

残念ながら、今の日本では、これまでの「枠」を超えた家族は、

家族と認められません。

 

例えば、同性同士の結婚が認められれば、「家族」になるので、

遺言書を書かなくても、配偶者に財産を遺せます。

 

例えば、同性同士でも、両方の子供として認められる制度ができれば

同じように、子供に財産を遺せます。

(養子縁組でも、同じような状況が作れる事はありますが)

 

 

最近、とっても想うのが、

「意思表示の大切さ」

です。

 

言い換えると、

「何もしない」という事が、

「権利の放棄」になってしまう

という現実です。

 

それは、選択肢の増加と比例するものです。

 

人は、こう生きて、こう働いて、こう死んでいって。

情報が少ない時代って、選択肢が少ない分、迷わなくてすんだことも多かったのではないでしょうか。

 

【相続を例にとると】

家督相続の時代は、財産は、ほとんどの場合、長男が相続してました。

財産を遺す方も、遺される方も、考えなくて良かった。

 

でも、時代が変わり、

財産をどう相続するかは、相続人全員で話し合って決める事になり・・・。

遺される方は、考える必要がでてきた。

さらには、財産を遺す方も、誰に相続させたいか、選択できるように・・・。

 

 

「できるようになる」という選択肢が増える

という事は、同時に、

「何もしなければ、自分の権利を放棄する」

という、マイナスの選択をする

事でもあります。

 

これを、

「やったー!」ととるか、「めんどくさい」ととるか(笑)

 

 

LGBTの方にとってもそうですが、これまでの「枠」に息苦しさを感じている方にとっては、

これまでの時間の流れの中で、

今が、一番、「やったー!」な時代

なんだと思います。

それは、これまで先人方が、築いてくれた歴史なんだと思っています。

 

あくまで個人的な意見ですが、これから、日本もますます多様性が認められる社会に

なっていくと考えています。

 

いつかは、男性・女性に関係なく、

自分が家族としたい人=法律が家族とする人

になると思いますし、そうなるべきだと思っています。

 

でも、今は違う。

でも、選択する事ができます❣❣

 

選択肢をフル活用して、自分が遺したい人に財産を遺す方法も

検討してみたらいかがかなと思います。

 

2018/11/09

広電ゴルフさんで、「無料相談会」やります!!

こんにちは、飯島です。

今日は、「お知らせ」です。

 

11月5日(月)の10時から、「無料相談会」をします。

 

「タイトル」は、

🌟「会社の成績 個別診断」🌟

 

うちの事務所では珍しく(笑)、法人の方が対象です。

 

今回は、あすみあグループ内の税理士事務所との共催になります。

 

あすみあグループ 「松本裕之税理士事務所」

http://matsu-tax.jp/

 

松本式「財務格付けシミュレーション」を使って、

会社の成績表を出す事ができます。

 

当然ですが、会社は、売上を上げ続ける事が、絶対に必要です!!。

私も小さいながら経営者ですから、そこは、よ~~く分かっています。

 

が、売上が数字にしか見えなくなって、その数字だけが到達目標になってしまうと、

突然、すご~く苦しくなってきます。

この気持ち、経営者の方なら、分かっていただけると思いますが(笑)

 

だから、会社の将来を考える時、到達目標を何にするか、

とっても重要だと思います。

 

そのためには、

先ず、現状を知ること

 

その診断をしてもらえます。

 

 

数字を、

不安を感じるものではなく、

目標地点を照らしてくれるもの

 

にしてみませんか?

 

改めて、相談会の概要です。

 

【日時】

11月5日(月) 10時~13時

【場所】

広電ゴルフ(広島市東区東山町12-1)

【問合せ先】

あすみあ総合司法書士法人

0120-917-604

 

完全予約制です。

みなさんの参加をお待ちしています😀

 

 

 

 

2018/10/30

ご兄弟の方の後見手続き

こんにちは、あすみあ総合司法書士法人の飯島です。

今日は、最近増えている、「ご兄弟の方の後見手続き」について、

話しをしていきます。

 

昔は、今と違って、ご兄弟の人数が多いですよね。

4人、5人兄弟は当たり前(笑)

7人とか8人とか、結構な人数です。

ホント、昔のお父さん・お母さんは、すごいな~って、尊敬します😊

 

で、ご兄弟の中に、例えば、子供のいらっしゃらない方がおられて、

その方が、認知症になったりすると、

他のご兄弟の方が、みんなで面倒を見られたりしたりします。

施設の支払や、日々のお買い物、役所の手続きや、銀行での出金などなど・・・。

 

それこそ、10年近く、ご兄弟の面倒を見られるケースもあります。

ただ、ご本人が年齢を重ねるにつれ、当然ですが、ご兄弟の方も年齢を重ねられます。

昔、できていた事が、だんだん難しくなる。

昔は、みんなで面倒を見ていたけど、だんだん見れなくなる人が出てきて、

今はほぼ1人で面倒を見ているという事もあったりします。

 

ご兄弟の方の後見の相談の時に、みなさんがおっしゃるセリフがあります。

それは、

「自分も歳をとってくると、面倒を見るのがしんどくなってきます」

「もしかしたら、自分の方が先に逝くかもしれないので心配です」

 

そこで、兄弟の代わりに、本人の面倒を見てくれる人を探したいという事で、

後見の手続きを選択なさいます。

 

後見のメリットは、いろいろあります。

法律の話しからは、少し離れるかもしれませんが、弊社が考えるメリットは

「1人じゃなく、みんなで分担できる」

事だと思っています。

 

兄弟の面倒を、1人で見ないといけないというのは、結構、大変だと思います。

 

本人と話しをして、本人の希望を聞ければいいですが、話しができない方も多いので、全部、自分で決めていかなくてはなりません。

 

しかも、身の回りのお世話だけでなく、お金の管理も必要ですし、厳密に言うと、

本人の代わりに契約する事が必要な場合は、法的な手続きも出てきます。

 

身の回りのお世話の事を、身上看護と言います。

お金の管理の事を、財産管理と言います。

 

1人の人が、身上監護も財産管理も、全てを引き受けているわけですから、

それはそれは、責任重大です。

 

後見手続きを取る事で、例えば、身上監護はご兄弟の方が担当されて、

財産管理を後見人が担当すれば、分担できます。

 

ここが一番のメリットだと思っています。

 

ご兄弟の方が、得意な分野で、無理なく、関わっていく事ができれば、

その方もそうですが、ご本人さんにとっても良い結果になるのではないかと考えます。

 

介護は、終わりが見えません。

終わりは、お亡くなりなる事を意味します。

その時に、

「もっとできたのではないか」

と後悔される方が多いのも事実です。

ご本人さんへの愛情が強い方ほど、そうおっしゃる方が多い気がします。

1人で抱え込まず、みんなで支え合える体制が作れたらいいなと

思っています。

 

 

 

2018/10/15

被後見人さんとのお別れ

先日、弊社が後見人をさせていただいていた方が、お亡くなりになりました。

その方は、私が、まだ個人事務所をしていた頃からのお付き合いで、後見人に就任して、

10年以上になります。

事務所が法人化した事に伴って、後見人を法人に変更しました。

 

お通夜に出席させていただきながら、いろいろな事を思い出していました。

お元気な頃は、ご自宅近くのスーパーの食堂で、お茶したりしました☕

暑い日に、約束の時間を忘れられてしまい、家に入れず、汗だくで家中の窓をノックして回ったり(笑)

いろいろな事を経験させていただきました😀

私は、職業柄、お葬式やお通夜に出席させていただく機会が、少し多いのかなと

思いますが、全然、慣れませんね・・・。

寂しくなります。

 

弊社では、いろいろな業務をお手伝いさせていただきますが、後見業務は、他の業務と

全く異なります。

なぜなら、「業務終了=被後見人さんの死亡」だからです。

通常、業務をご依頼いただくと、業務終了に向けて、スタッフ一丸となって手続きを進めていきます。

業務終了は、喜ばしい事なのですが、後見だけは逆ですね。

終わってしまうのが、本当に寂しいです。

 

長い間、お世話になりました。

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

2018/09/11

自分に兄弟がいる事を、いきなり知った場合

こんにちは、司法書士の飯島です。

今日は、実際に相談をお受けしたケースについて、お話しします。

 

【相談内容】

お母さんが亡くなったので、相続の手続きをしようと思って戸籍を集めたら、

「お母さんに、再婚前の子供がいた」

全く知らない相手だし、お付き合いも無いので、自分の家族だけで、相続手続きをしたい。

 

【回答】

難しいです・・・。

 

 

 

上記のケース以外でも、似たようなご相談は、数多く、お受けしています。

再婚される場合、再婚前の家族について話しをされない方が、結構多いのかなという印象があります。

昔は、今のように、連絡手段も無いので、なかなか連絡も取りずらいですしね。

 

被相続人(亡くなられた方)が、遺言書を作っておられない場合、

相続手続きをするためには、遺産分割協議が必要です。

しかも、「法定相続人は全員参加」

もちろん、協議と言っても、全員が一同に集まる必要は無くて、

「実印と印鑑証明書」

をもらえればいいです。

 

が、「知られずに」というのは、難しいです・・・。

 

 

では、「知られずにする方法」って、何かあるんでしょうか?

先ず、考えられる方法として、

「遺言」があります。

 

遺言は、生きておられる間に、自分で財産の行き先を決めておくことです。

「自分が死亡したら、自分の財産を、誰にどのように引き継いでほしいか」

例えば、

A銀行の預貯金は、長男。

B銀行の預貯金は、長女。

 

遺言は、ご自身が亡くなった後に実行されるものなので、確実に実行してくれる人を決めておく方がいいです。

「遺言執行人」ですね。

 

しかし

これで、知られずに手続きできるかというと、

やっぱり無理なんです。

 

「遺言執行人」は、法律上の相続人全員に、

「今から、遺言の手続きに入りま~す」

と、通知を出さなければなりません。

 

例え、相続分の無い相手でも、通知を出さなければならないとされています。

 

でも、遺言書があると、

「遺産分割協議をしなくてもいいです」

 

 

よ~く考えて見ると、

全然知らない相続人がいる場合

「遺産分割に協力して下さい」

とお願いするのと

「遺言書のとおりに手続きしま~す」

と通知するのとでは、

心理的な負担が、全然、違うと思いませんか?

 

【結論】

いくら疎遠な方でも、法律上の相続人に知らせずに、相続手続きを進める事はできません。

しかし、遺言書を書いておくと、遺言書の通りに進める事ができるので、

相続人さんの負担は減らす事ができます。

 

*ただし、遺言書の内容によっては、「争いを招く」事になってしまうので、

「広い視野」を持って、内容を決める必要があります。

 

 

2018/08/10

嬉しい訪問者

こんにちは、司法書士の飯島です。

先日、嬉しい訪問者がありました。

以前、破産の手続きをさせていただいた方が、

「広島に帰ってきたので~」

と、事務所に挨拶に来られました。

その方は、手続きが終わった後、心機一転、県外に引っ越しされました。

 

とても元気そうでした。

そして、

とってもス・リ・ムに🤩

 

事務所のドアを開けて、入って来られた瞬間は、

 

「どなたでしたっけ???」(笑)

 

って感じでした。

 

聞けば、30キロ程、痩せられたそうです。

(数字、間違ってたらごめんなさい)

 

最初に相談に来られた時も、お元気な方ではありましたが、

疲れた感じでした。

 

ところが、手続きが進むにつれ、どんどん前向きな感じになってこられ、

生活も安定されました。

今では、貯金もしっかりできているそうで、お金を管理する事が

できるようになったとの事です。

とっても嬉しいですね~~~。

 

私が、嬉しいなって思う事は、

「人が変わる瞬間に立ち会うこと」

です。

「目」が変わります(笑)

 

何というか、

「目」が、「キラッ✨」とします。

 

普段は、スタッフの目で、感じる事が多いです。

 

何というか、

「見る景色が変わる」という瞬間でしょうか。

 

人が変わる瞬間って、とても不思議です。

時間をかければ変わるというわけでもなく、

気持ちだけで変わるというわけでもなく

 

では、どうしたら変われるのか。

 

多分、

「物の見方が変われば」「一瞬で変われる」んだと思います。

 

「変えれば」じゃなくて、「変われば」です。

 

無理して「変える」状態では、結局、無理して行動するので、劇的な変化にはなりません。

 

例えば

「愛想が無くて、苦手だな~」って思ってた男子が、実は動物好きで、動物を可愛がる場面を見たら、

とたんに、

「愛想が無いんじゃなくて、恥ずかしがりやなのかも」😘

と、いいように?解釈して、

「ぢぁあ、自分から、話しかけてみよっかな」となる。

すると、行動が変わってしまいますよね?

そして、2人は付き合う事に・・・・

 

・・・・・

 

 

「少女漫画かっ」!!

 

 

その依頼者さんは、短期間で変わったので、

恐らく、何か「変わる瞬間」があったんだと思います。

 

嬉しい経験をさせていただきました。

ありがとうございました。

 

 

 

2018/07/20

平成30年7月豪雨

司法書士の飯島です。

今回、私の住む広島で、大きな災害が発生しました。

大勢の方が犠牲にあわれ、まだ、被害の全容が明らかになっていない状況です。

広島に住んでいても、ニュースや人づてでしか、情報を確認するしかできません。

 

事務所は広島駅近辺ですし、生活圏は、全て広島市街地なので、幸いな事に、

雨の影響は全くありませんでした。

ただ、道路を通ったり、現場を見られた方から聞くと、

「広島市中心地だけ、別世界」

と言われます。

本当に、想像を絶する光景が広がっているそうです。

 

両親、祖母も、初めて、避難を経験しました。

義理の母が住む地域は、現在も断水中です。

今、私に何ができるか全然分かりませんが、

「あすみあ」(明日を見て歩く)という事務所名に恥じないよう、

行動していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

2018/07/11

人は「表」が全てです!?

こんにちは、あすみあ総合司法書士法人の飯島です。

先日、健康診断に行ってきました。

結果はまだですが、体内年齢が分かりました。

私の体内年齢は・・・・

 

⭐22歳⭐

 

がはははは~~~~

 

22歳ですよ~。

22!!

2(しつこい・・・)

 

2年前の診断でも22歳だったので、変わってないという事になります。

 

でも、でも、残念な事に、

 

見た目には、全く分からない😰

 

例え、

 

顔を塗りたくろうが

マツゲを増やそうが

パーツをいじろうが

 

絶対に、絶対に、22歳には見えない・・・。

 

身体を輪切りにして、お見せしたいぐらいです(笑)

 

 

体内年齢に限らず、

「中身はいいのに、表とずれていて、もったいないな~」

って思う事が、結構あります。

 

例えば

・本当は、相手を気遣っているのに、言い方がずれていて、クレームになってしまう

とか

・本当は、心配しているのに、書き方が淡泊すぎて、気持ちが伝わらない

とか

 

 

残念ながら、

人は、表に現れる現象でしか、

相手の中身を判断できません。

 

第一印象は良くなかったけど、ずっと一緒にいたら、案外いい人だった

というのは、

「ず~っと一緒にいるチャンスがあったから」分かる事です。

 

人生の中で出会うほとんどの方とは、「ず~っと一緒にいる事はできません」

せっかく出会う人に、不快な印象を与えたくないですし、

できれば、いい印象を持っていただきたいと思っています。

 

なので、私は、

「中身を磨く事」

と同時に、

「表を磨く事」

も必要だと思っています。

 

もちろん、

優先すべきは「中身です」

 

例えば、営業マンが、中身が伴わないのに、表だけを磨こうと思って、

「見た目を磨くための●●講座」で、

流行のスーツとかで、ばっちり決めたとしても、

 

「な~んか、うさんくさい」🤔

と思ってしまいますもの。

 

体内年齢を表に出す事はできませんが、

来年の健康診断でも、体内年齢22歳を目指します☺

 

 

 

2018/06/13

広電ゴルフさんで、「相続・遺言」の無料相談会をやります

こんにちは、飯島です。

 

今日は、宣伝です。

 

✨広電ゴルフさんで、

「相続・遺言」の無料相談会をやります✨

 

広電ゴルフさん http://www.hirodenplaza.co.jp/golf/index.html

 

6月13日無料相談会

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2018/06/06